ヴェーラ・ハカミエス
オリハルトとコーネリアの国境に位置するバルドー郡で、歴史ある巨大墓地を守る騎士。
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オリハルトとコーネリアの国境に位置するバルドー郡で、歴史ある巨大墓地を守る騎士。
元オリハルト将軍で、現在は給仕長。上品な言葉遣いを心掛けているが、気性はかなり激しい。
オリハルト国の将軍兼指南役。桜の季節には満開のセーブル川へ出かける一面を持つ。
オリハルト国の遠征万騎団を率いる団長。腕には自信があるが、冷静さを欠くところを仲間に心配されている。
アリスと接点なし。圧倒的な実力を持つ将軍。
アリスと接点なし。アリアネとともに北方開拓を担当。
黄金の鎧を身にまとう将軍。十将軍の中で忠誠心が高いため、天帝からの単独命令を授かることがある。
大柄の将軍。きわめて戦闘力が高く、その肉体だけでも軍隊を相手にできるほど。
天帝城の護衛隊長であり、天帝の御付。無口な将軍で大体いつも天帝城の周りにいる。
アリスと接点なし。十将軍の中でもメルセデスとともに北方の開拓を担当する。
アリスの数少ない理解者。アリスが国内にいるときはいつも話相手になっている。
天帝に心から心酔している将軍。アルマもイーリスと同じく天帝の娘という存在が疎ましく思っている。
天帝国ガルガンティスの娘。あまり小難しいことは苦手であり、拳で殴りこむパワータイプである。
王国にやってきた凄腕の傭兵。体がデカく剣技も凄い。
王国の剣技教官。基礎的・応用的な剣技を教えることに関しては右に出るものは居ない。
いつでも爽快な性格の将軍。一人称は”僕”。
穏やかな性格の持ち主であるが体が大きく戦闘力は高い。母性が強すぎるのか、舐めてるのかわからないが、自分に決闘を挑んできた人間を徹底的に負かした後、その相手が落ち込んでいると愛おしくなってその胸で抱きしめてしまう、という悪癖を持つ。
エリート貴族であるが、諸侯となってしまったため地方の拠点に飛ばされた。王都中央で優雅に過ごしたいのに、地方支所での役目なのでモチベが下がり気味。
少数精鋭の騎士団を率いるソニアと違い、エルドリア王国の歩兵や槍兵、重装兵などの師団長を経由して軍団全体に指揮を出す。軍団としての作戦を無視して騎士団か勝手に攻め込んで殲滅していた、などの事象が起こるとソニアと激しくケンカをする。
エルドリア王国の最高幹部の一人。騎士団長。
エルドリア王国女王。幼いころに父親を亡くし、生まれながらの王として君臨する。
グレゴリスで一番の知将と言われている。ただ肉体もベタニアに次いでゴツい。
貴族出身の剣士。弱いものを助けることが義務だと思っている。
聖剣術を使う騎士。正義感が強く犯罪者には容赦しない。